これがお墓です。- 常識を覆す画期的なネット墓と家庭用お墓

メモリアルパラダイスでは これがお墓です。

 メモリアルパラダイスではサイバー空間に作られる下記のような画面が通常のお墓という概念になります。アフターライフ(没後)を過ごす場所(ホーム)イコール お墓 という考え方です。インターネットを介してパソコンやタブレット・スマートフォン・大画面テレビなどに映し出されます。動画もアップ/再生が可能ですので、あなたの生の映像でご遺族にメッセージを伝える事もできるのです。型にとらわれない自由な世界をあなた自身でご創造できます。

メモリアルパラダイスは仮想空間でのメモリアルパークです。

メモリアルパラダイスでは あなたのアフターライフ(没後)のお住まいをバーチャル空間にお作りいただきます。あなたの思うがままの理想のご邸宅をイメージしてください。没後でも親しかった方々や歴代のペットと楽しい時間を過ごすイメージや先立たれた親御さんやお子様 最愛の方との再会。その豪邸がその至福の時を過ごす舞台となります。言い換えればあなたお墓の代わりです。その豪邸やあなたのヒストリーをWEB上に公開することで いつでもご遺族があなたのアフターライフと繋がることができる最先端のメモリアルパークです。お墓参まりもインターネットや手元供養という形で いつでも自由に負担なく行える点も魅力です。

お墓がWEB上にあり、しかも様々なメッセージや写真/動画などを閲覧できたり あなたのヒストリーを後世に恒久的に伝えることもできる画期的な仕組みです。しかも今存在するあらゆる霊園や仕組みより格段にリーズナブルな料金でご利用になれる点も見逃せません。終活から没後。お墓やその後のことまで安心して旅立つことができる理想的な仕組みがここにはあります。終活を始められたら先の先まで全てメモリアルパラダイスで決まりです。

事例1)

CYBER – GRAVE サイバーグレイブ(ネット上のお墓という意味です。)


事例2)ネット上のお墓のことを サイバーストーンとも呼ばれます。


事例3)メモリアルパラダイスではお墓をストーン(墓石)にする必要は無く、下のような豪邸のイメージでも問題ないという発想です。


事例4)せっかくのネット霊園なのに、墓石のイメージを膨らませても 寂しくないですか?


事例5)事例の写真のご邸宅は実在のものです。生前に見学ツアーに行きませんか?


どうでしたか? 没後が楽しい綺麗なイメージになりませんでしたか?

習慣やしきたり、宗教や権力に左右されない自由な場所。痛み、苦痛、空腹、差別、争い、のない場所を古代人はパラダイスと呼びました。まさに死後の世界はあなたの自由です。誰にもあなたを縛ることはできません。自由で明るく楽しいアフターライフを メモリアルパラダイスで過ごされてはいかがですか?

ディスプレイ画面のイメージはご自宅に飾る事ができます。

ディスプレイ上に映し出される画面は、プリントして、専用のフォトフレームに収め、さらにオベリスク(位牌の役割)に刻名して 下記の様に ご自宅に飾ることができます。それをメモリアルパラダイスでは HOME – GRAVE(家庭用お墓)と呼びます。いわゆる位牌、骨壷も付いています。


そしてこれも お墓です。

メモリアルパラダイスでは 古代より天空と繋がる崇高な建造物とされるモノリス いわゆるオベリスクにあなたのお名前を刻み永遠に未来に残してゆきたいと考えております。

クリスタルは1000年以上の耐久性を誇ります。高級な木製の位牌と比較しても全く引けを取らない 時代 宗教や国、地域にとらわれない素晴らしいユニバーサルデザイン。それが いにしえより伝えられたオベリスクです。

刻銘したオベリスクが実墓になります。

そしてこれは 祭壇です。

インターネットだけでなくリアルな Home Grave (手元供養セット)も付きます。バーチャルにもリアルにも

いつでもご遺族の方がお墓まいりすることができる画期的な仕組みに仕上がりました。

オベリスクには基本的にあなたの お名前等を 刻み込みます。仏教の位牌的な役割です。1000年以上の耐久性を誇るクリスタル製の手つくり品です。 ミニ骨壷もついており、いわゆるお墓の要素を備えていますので、これを実際のお墓としてご子息のどなたかのご自宅においていただくことを想定いたしております。

例えば、お骨は粉骨してもらい、一部をミニ骨壷に。残りは散骨といった方法をとれば、納骨堂も実際のお墓も不要になります。  習慣に縛られないことで、ご遺族のご負担が限りなく軽減されるのではないでしょうか?

変えるにはリスクが伴う。

変えなければさらに大きなリスクを伴う。

アインシュタインの言葉です。